危険!コンビニの肉まんに含まれる添加物がヤバい!

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にくまん

「寒い寒ーい」とブルブル震えながらコンビニに入ると、

目の前に白くて丸い肉まんが並んだショーケース。

みるだけでほっこりした気分になって、
ついつい買い物ついでに手が伸びてしまう方多いのではないでしょうか。

高校生カップルが味の違う2種類を仲良く半分ずつ交換している姿

など見ると、ほのぼのして、さっきまでの寒さがどこへやら。…


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コンビニのにくまんはやばすぎる!


とコンビニ肉まんを買うことが冬の定番になっているあなた、注意が必要です。

おいしいものには2種類あって、そもそもそれ自体がおいしいものと、
おいしくなるようにちょっと人工的に工夫されたものがあります。
コンビニ肉まんは後者。

そう、「添加物」が人工的に加えられ、おいしく、さらに日持ちするようになっているのです。

おいしいのに日持ちする、そんな虫のいい話にはしっかり裏がある、ということ。

まさに「添加物てんこもりまん」です。

主な添加物は、

膨張剤、調味料(アミノ酸等)、酢酸(Na)、pH調整剤、イーストフード、
V.C、ミョウバンなどなど。いわゆる「原材料」の種類数に匹敵するほど、入っています。


形をきれいにして、味を整え、日持ちするためにこれだけのものが使われています。

「え、肉とタケノコ
とネギじゃないの?」と思ったあなた、

コンビニのショーケースで売られているものは袋などを目

にする機会がないので無理もないかもしれませんが、

添加物への意識がちょっと低いかも。
そもそも店頭であのように売られているものは、
肉まん以外のほとんどにも添加物が投入されていると思った方が懸命です。


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中でも気をつけるべきものが「イーストフード」。「臭素酸カリウム」です。


実はこれ、海外ではほとんど使用されていません。
そもそも使用認可されていないことが多いのです。

注意

これは生地部分に使われていて、少量の小麦粉をボワーンと膨らませるもの、

そう、少しの原料で商品を大量に作るための「膨らまし剤」です。

大量生産しコストを抑えるために、
メーカー側には欠かせないもの。強力な酸化剤であり、危険物に指定している国もあるほど。


注意マーク

イーストフードの摂取量が多いと吐き気を感じたり嘔吐することもあります。

イーストフードは、コンビニで売られている他のパン類などにも多く使用されています。

最近ではイーストを使っていないことで安全性を全面的にPRした商品も出てきました。

でも、考えても見てください。ちゃんとしたパン屋さんとコンビニ肉まんやパンの値段て、

雲泥の差がありますよね。

そうでない場合もありますが、ものの値段は相応の意味があってそうなっているということ。

ほっこりするのは気持ちだけで、

体はほっこりどころか知らず知らずの内に毒さ
れていくことを覚えておきましょう。


にくまんの次はコンビニのおでんについて知りたいと思いませんか?
コンビニにおでんが販売される時期とは?




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