秋の季節に寒いなと感じた時の服はこれで対応すれば完璧に

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秋

秋って寒くなったり暑くなったり

緩急が物凄く激しいですよね(笑)

中学校の時は、


9月の夜、寒くて凍えそうになったけど、

10月は物凄く暑いなんて当たり前で、



今は11月になっても半袖入れる時もあるくらい秋は気まぐれです。


そんな気まぐれな秋に対応するための、

服の対応について紹介します。


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天気予報を上手く活用しよう



気まぐれな対応には、絶対に天気予報を使う事をおすすめします。

お天気お姉さん

例えば、


<<気温と服装の目安として>>


その日の「最高気温」を基準にして

○22℃~20℃ …半袖と長袖の分かれ目

○20℃~15℃ …秋物のセーター、または1枚羽織るもの

○15℃以下~  …冬服に着替える目安


ちなみに、コートやブーツは「最低気温」が10℃になった頃を目安にするとよさそうです。

最低気温が5℃になったらマフラー、手ぶくろを使いましょう。

秋の終わりは11月ですが、

11月で10℃になる時もあるので、準備はしておくことにしましょう。


また、


日中の平均気温を基準にする方法

があります。

日焼け

21℃〜25℃→長袖のシャツ

16℃〜20℃→カーディガンなどで重ね着

12℃〜15℃→セーター

7℃〜11℃→コート

〜6℃→コート+マフラー


ただこれは、日平均気温であって、気象条件や標高によって大きく変わる。


夜まで外にいる日は、最高気温を見るのではなく最低気温を基準にしましょう。


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とっておきの裏技




やってみよう

実は私の経験なんですが、

とっておきの裏技があります。


例えば上記みたいに、天気は当てにならない!

という強い反感を持つ人には、


12月までTシャツやポロシャツでも入れる方法があります。


私も12月の第一週目までポロシャツでいたことがあります。

そんな時期まで薄着で過ごせるようになる方法は、


・年中家では薄着で過ごす

・筋トレをして基礎体温を上げる



といった方法で可能です。


家に居る時はパンツだけ履くなど極力薄着を維持する事で、


なんと体脂肪率も同時に燃やすことができます。


体は冷えると、生命維持の為に脂肪を燃やして

熱にするからです。


だからボディビルの人は、冬でもTシャツで平気みたいですね!


筋トレすると、

単純に体に色々な変化があります。


変化が気になるならこちらから
筋トレをして顔が変わったねと言われた私の体験談



一番私の中での変化は寒さに強くなったことです。

昔は寒がりだったんですが、軽い筋トレを始めただけで段々と変わっていきました。

それによって12月までポロシャツで過ごすことができました!

ポロシャツよりTシャツがおすすめですね!

Tシャツ

理由は、羽織る物を合わせやすいからです。

ポロシャツだと不自然な感じがしてしまうからです。


なるべく薄着だと遅刻しそうな大学の授業とかデートの待ち合わせ時間

間に合う事も可能ですので、

オススメです。

もし、寒さを克服したいのであれば、

筋トレとかをしてみましょう^^



出来ないのであれば無理をしないで無難に天気予報で服装を決めることをおすすめします。


両方やれば完璧です。

是非参考にしてください。


筋トレしたくなった人の為のメニューはこちらの記事から
夏に女性にモテる部位を鍛えて筋肉質になるためのメニュー



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