夏の夜間時のクーラーを上手に使う3つのコツ


暑い夏のお供にクーラーだぁ!!

って人多いと思います。

私も昔は扇風機さえあれば夏なんて、

余裕だ!!

みたいな顔をしていたのですが、

最近は、クーラーないともうダメ~~だア!!

って体が叫んでいます!!!


そんな、クーラーですが、

よく夜間につけて寝ていたけど、

夜

起きたら

「ダルい・・・」


なんて、思う事もあるはずです!


その原因は、上手く

クーラーを使えていないからです!

夏の睡眠時にエアコンをつけて寝るって体にどうなの?


今回は、夜間時のクーラーを上手く使えるようになって


快適な朝の目覚めを手にしましょう!



コツを掴んで快適な睡眠を手に入れる方法



では、早速3つのコツを見ていきましょう!~~


やってみよう


1.設定温度に注意する



人間の安眠領域は、26度から28度と言われています。

これ以上上げたりすると、

不快な温度になって寝付きにくく

これ以上下げると、

寒くて体を冷やして夏の疲労に繋がります。

ただ、28~29度でならつけっぱなしでも

いいという意見もありますが、

私個人では一人で個室で30度でも寒く感じるので、

私的には、つけっぱなしは微妙な立場です^^;



2.タイマーを設定する



エアコンのタイマーを設定するようにしましょう!

設定時間は、


3時間から4.5時間にします!


人間がよく眠たな!

と感じることができる、

快眠のポイントは眠り始めの3時間をぐっすり眠ることです。

つまり、この間に暑くて起きてしまうことがないようにするのですそして、

睡眠リズムは一般的に90分で1サイクルです。

2サイクルで3時間、3サイクルで4時間半。

ということは、エアコンの切タイマーを3時間か、4時間半に設定します。

1時間や2時間などにせず、

ここは思い切って3時間以上の90分刻みにしてみましょう。


ちなみに、仮眠は、15分から30分がいいそうなんですが、


私の場合は、タイマーをセットして1時間半は寝ています。

しかし起きれないので、余裕で2,3時間寝てしまいます^^;

関係ないですが・・・。

起きれるようにするために30分にしてみたいと思ってます^^



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3.フライングをする!



寝る1時間くらい前から室温を22~23度と低めに設定し、部屋と寝具を冷やします。


クローゼットや押入れなどの扉も開け放ち、

気がこもる箇所をつくらないことがポイント。部屋全体を冷やすようにします。

就寝時にはエアコンを切ります。

寝ている間に暑くなることが予想されるようなら

エアコンの「入」タイマーを3時間後に設定し、

適宜切れるように設定して下さい。もともと部屋が冷えているため、1時間程度で良いでしょう。


フライング好きなあなたにオススメです^^

睡眠

以上の3つになります。

どれも簡単なのものなのですぐ実行できます!!

参考にしてみてください^^



快適な睡眠を更に欲しい方はこちらの記事をチェック
夏の睡眠を快適にする簡単にできる3つのポイント




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