夏の昼寝はどのくらいの時間が体によいのか?


夏は暑くさと蚊の音で

夜はあまり気持ちよく寝れなくないでしょうか?


私はまさにそうなんですが、

仕事上の勤務時間の兼ね合いもありますが、

大体、仕事が終了してから、


昼寝をすることが多いです。

しかし、あまり気持ちの良い

睡眠タイム(仮眠)だとは思いません。


みなさんもそんな経験あるのではないでしょうか?

そこで、

今回は夏の昼寝の最適な時間はいったいどのくらいが


良いのか


について迫りたいと思います。


スポンサードリンク




昼寝の最適な時間を知りパフォーマンスを上げる



そもそも、なんですが、


人間の睡眠って


非常に大事だと言われています。

筋トレをしたら、夜更かししないで早く寝ないと

筋肉は育てないし


逆に寝ないと寿命を縮める行為とも言われています。


仕事での作業でも頭がぼーおっとしているよりも、

ちゃんとした睡眠を取って作業効率が上がれば、

もしかしたら、昇給の可能性だってありえるかもしれません。

ちなみにプチ私の自慢ですが、


アルバイトをしていた時に、かなり一日のサイクルで長く寝ていた時期がありました。


そのおかげか時給が150円くらい上がったこともあります。


睡眠のおかげなのか、

よく寝るおかげで、体のキレが半端ないので、それが評価されたのだと思います^^

ハンモック

というくらい、

私の中で睡眠は大事ですし、

夏場は、

熱中症、夏バテ、疲労などの


嫌な副産物が付きまとうので、やっぱり重要だと言えます。


スポンサードリンク






夏の昼寝の最適な時間について知ろう



さて、いよいよ核心に迫りたいと思います。

長くなってすいませんでした^^;


昼寝の目的は、


眠気と疲れを解消し、残りの午後の時間を充実して過ごすためにある。


と思ってください!


・最適な時間~~~

ビックリ



それは、昼寝を15~20分程度にしておくことです。


ちなみに仮眠という言い方をする場合でも同じです。


なぜか?

睡眠は、浅い眠り→深い眠り→浅い眠りという波のような周期で構成されていて、

一般に眠り始めの20~30分で深い眠りに入ってしまうからです。

深い眠りに至ってから起きるとかえって眠気が増してしまいますし、

何時間も眠ってしまうと夜に眠れなくなってしまうこともあります。


そのため、昼寝は短時間で切り上げるのがよいのです。

目をさましたら、冷たい水で顔を洗い、太陽の明るい光をしっかり浴びて眠気をすっきりと振り払うと、心身ともに爽快!


ちなみに私は朝日を浴びるのが大好きで、

心が落ち着きますので、

物凄くオススメしたいです^^


昼寝の質も上げたいけど、夜寝る時の質を上げたい!と言う方は
夏の暑さで睡眠不足の方必見!睡眠の質を上げる3つのコツ


夏の睡眠を快適にする簡単にできる3つのポイント



sponsored link




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Time limit is exhausted. Please reload CAPTCHA.